リチウム金属電池またはリチウムイオン電池(バッテリー)が内蔵/装着された電子機器
リチウム金属電池
-
電子機器(本体)
リチウム含有量0.3g以下のもの携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- 〇
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限 なし
- 備考
-
電源を切らなくても輸送可
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
【製品例】
紛失防止タグ(※)、指紋認証南京錠、電子タグ機能や重量測定機能の付いたスーツケースなど- Bluetooth電波を使用して位置情報を提供する電子機器
-
電子機器(本体)
リチウム含有量2g以下のもの携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- 〇
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限 なし
- 備考
- 偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること お預けの場合は電源を完全に切ること
-
電子機器(本体)
リチウム含有量2gを超えるもの携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
- 上記機器の予備電池
リチウム含有量2g以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限なし
- 備考
-
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
ショートしないように個々に保護されていること
- 上記機器の予備電池
リチウム含有量2gを超えるもの - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
- 携帯型医療用電子機器(本体)
リチウム含有量8g以下のもの自動除細動器(AED)、噴霧器(Nebulizer)、持続陽圧力呼吸装置(CPAP)等 - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- 〇
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限なし
- 備考
-
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
お預けの場合は電源を完全に切ること(リチウム含有量0.3gを超えるものに限る)
- 携帯型医療用電子機器(本体)
リチウム含有量8gを超えるもの自動除細動器(AED)、噴霧器(Nebulizer)、持続陽圧力呼吸装置(CPAP)等 - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
- 上記機器の予備電池
リチウム含有量2g以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限なし
- 備考
-
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
ショートしないように個々に保護されていること
- 上記機器の予備電池
リチウム含有量2gを超え8g以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 2個
- 100Whを超え160Wh以下の予備のリチウムイオン電池と100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリーとの合計が2個まで
- 備考
- 偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
ショートしないように個々に保護されていること
- 上記機器の予備電池
リチウム含有量8gを超えるもの - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
リチウムイオン電池
リチウムイオンポリマー電池を含む
携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など
携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など
- 電子機器(本体)
ワット時定格量が2.7Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- 〇
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限 なし
- 備考
-
電源を切らなくても輸送可
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
【製品例】
紛失防止タグ(※)、指紋認証南京錠、電子タグ機能や重量測定機能の付いたスーツケースなど- Bluetooth電波を使用して位置情報を提供する電子機器
- 電子機器(本体)
ワット時定格量が160Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- 〇
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限 なし
- 備考
- 偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること お預けの場合は電源を完全に切ること
- 電子機器(本体)
ワット時定格量が160Whを超えるもの - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
- 上記機器の予備電池
ワット時定格量が100Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 個数制限 なし
- 備考
-
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
ショートしないように個々に保護されていること
- 上記機器の予備電池
ワット時定格量が100Whを超え160Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 2個
- 2gを超え8g以下の予備のリチウム金属電池と100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリーとの合計が2個まで
- 備考
-
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること
ショートしないように個々に保護されていること
- 上記機器の予備電池
ワット時定格量が160Whを超えるもの - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
- モバイルバッテリー(パワーバンク)
ワット時定格量が100Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 2個
- 100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリーとの合計が2個まで
- 備考
-
ショートしないように個々に保護すること
モバイルバッテリーは座席上の収納棚へ収納はせずに必ずお手元または座席前ポケットなど、常に確認できる場所に保管すること
機内電源などからモバイルバッテリーへの充電をしないこと(FDA運航便には機内電源はございません)
機内でモバイルバッテリーから他の電子機器への充電をしないこと
- モバイルバッテリー(パワーバンク)
ワット時定格量が100Whを超え160Wh以下のもの - 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ×
- 1人あたりの最大許容数量
- 2個
- 2gを超え8g以下の予備のリチウム金属電池と100Whを超え160Wh以下の予備のリチウムイオン電池との合計が2個まで
- 100Wh以下のモバイルバッテリーとの合計が2個まで
- 備考
-
ショートしないように個々に保護すること
モバイルバッテリーは座席上の収納棚へ収納はせずに必ずお手元または座席前ポケットなど、常に確認できる場所に保管すること
機内電源などからモバイルバッテリーへの充電をしないこと(FDA運航便には機内電源はございません)
機内でモバイルバッテリーから他の電子機器への充電をしないこと
- モバイルバッテリー(パワーバンク)
ワット時定格量が160Whを超えるもの - 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
リチウム電池が内蔵されたスーツケース/バッグなど
リチウム金属電池にあってはリチウム含有量0.3gを超えるもの/リチウムイオン電池にあってはワット時定格量2.7Whを超えるもの
他の電子機器に電力供給を行う機能があるもの(モバイルバッテリー内蔵のもの)、位置情報提供機能のための電池がついているもの、電子タグを作動させる電池がついているもの
他の電子機器に電力供給を行う機能があるもの(モバイルバッテリー内蔵のもの)、位置情報提供機能のための電池がついているもの、電子タグを作動させる電池がついているもの
- 取り外しができる電池が装着されたもの
- 持込手荷物
- 〇
- お預け手荷物
- ※1
- 1人あたりの最大許容数量
- ※2
- 備考
-
※1:お預けの際は、電池を取り外しのうえ、取り外した電池は機内持ち込みとしてください
※2:リチウム電池に関する容量および数量制限は、上記他の電子機器などのものに準じます
- 電池を取り外すことができないもの
- 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
- 輸送不可
電動の乗り物
ホバーボード、電動スケートボード、セルフバランスボードなどの
ホバーボード、電動スケートボード、セルフバランスボードなどの
- バランスホイール、ホバーボード
- 持込手荷物
- ×
- お預け手荷物
- ×
- 備考
-
バランスホイール、ホバーボード以外の電動の乗り物の輸送可否については、都度弊社へご確認ください
ただし、旅客自身で事前にリチウム電池(リチウムイオン電池を含む)を取り外した電動の乗り物(本体)のみは、輸送可
- 本体(ワット時定格量160Wh以下のもの)
- 持込手荷物
- △
- お預け手荷物
- △
- 備考
-
バランスホイール、ホバーボード以外の電動の乗り物の輸送可否については、都度弊社へご確認ください
ただし、旅客自身で事前にリチウム電池(リチウムイオン電池を含む)を取り外した電動の乗り物(本体)のみは、輸送可
- 予備電池(ワット時定格量160Wh以下のもの)
- 持込手荷物
- △
- お預け手荷物
- ×
- 備考
-
バランスホイール、ホバーボード以外の電動の乗り物の輸送可否については、都度弊社へご確認ください
ただし、旅客自身で事前にリチウム電池(リチウムイオン電池を含む)を取り外した電動の乗り物(本体)のみは、輸送可
モバイルバッテリーと予備電池の持込み制限について
モバイルバッテリーと予備電池は容量によってお持込みいただける個数が異なりますので、以下の表でご確認ください。
なお、100Wh以下の予備電池には個数制限はありません。
- モバイルバッテリー
モバイルバッテリーはWhにかかわらず合計2個まで - 100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリー
- 2個
- 100Wh以下のモバイルバッテリー
- 輸送不可
- 予備電池
- 100Whを超え160Wh以下の予備電池
- 輸送不可
- モバイルバッテリー
モバイルバッテリーはWhにかかわらず合計2個まで - 100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリー
- 1個
- 100Wh以下のモバイルバッテリー
- 1個まで
- 予備電池
- 100Whを超え160Wh以下の予備電池
- 1個まで
- モバイルバッテリー
モバイルバッテリーはWhにかかわらず合計2個まで - 100Whを超え160Wh以下のモバイルバッテリー
- 0個
- 100Wh以下のモバイルバッテリー
- 2個まで
- 予備電池
- 100Whを超え160Wh以下の予備電池
- 2個まで
ご注意/ご案内
-
<リチウム電池の危険性>
リチウム電池は衝撃や劣化などにより発火に繋がる可能性もあることから、航空輸送に制限があります
ただし、一般的な携帯電話、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯用ゲーム機器などは、機内持込・お預け共に可能です - モバイルバッテリーを含む、他の電子機器に電力を供給する目的のリチウム電池は、お預かりできません
- ワット時定格量(Wh)=定格容量(Ah)×定格電圧(V)
- 1Ah=1,000mAh
リチウム金属電池またはリチウムイオン電池(バッテリー)が内蔵/装着された電子機器
| 品目(種類) | 持込 手荷物 |
お預け 手荷物 |
1人あたりの 最大許容数量 |
備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
リチウム金属電池
|
電子機器 (本体)
携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など
|
リチウム含有量0.3g以下のもの | 〇 | 〇 | 個数制限 なし |
電源を切らなくても輸送可 偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること 【製品例】 紛失防止タグ(※)、指紋認証南京錠、電子タグ機能や重量測定機能の付いたスーツケースなど
|
| リチウム含有量2g以下のもの | 〇 | 〇 | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること お預けの場合は電源を完全に切ること |
||
| リチウム含有量2gを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
| 上記機器の 予備電池 |
リチウム含有量2g以下のもの | 〇 | × | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること ショートしないように個々に保護されていること |
|
| リチウム含有量2gを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
| 携帯型医療用電子機器(本体)
自動除細動器(AED)、噴霧器(Nebulizer)、持続陽圧力呼吸装置(CPAP)等
|
リチウム含有量8g以下のもの | 〇 | 〇 | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること お預けの場合は電源を完全に切ること(リチウム含有量0.3gを超えるものに限る) |
|
| リチウム含有量8gを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
| 上記機器の 予備電池 |
リチウム含有量2g以下のもの | 〇 | × | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること ショートしないように個々に保護されていること |
|
| リチウム含有量2gを超え8g以下のもの | 〇 | × | 2個
|
|||
| リチウム含有量8gを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
リチウムイオン電池
リチウムイオンポリマー電池を含む
携帯電話、無線機、トランシーバ、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯端末、携帯用ゲーム機、カメラ機材など
|
電子機器 (本体) |
ワット時定格量が2.7Wh以下のもの | 〇 | 〇 | 個数制限 なし |
電源を切らなくても輸送可 偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること 【製品例】 紛失防止タグ(※)、指紋認証南京錠、電子タグ機能や重量測定機能の付いたスーツケースなど
|
| ワット時定格量が160Wh以下のもの | 〇 | 〇 | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること お預けの場合は電源を完全に切ること |
||
| ワット時定格量が160Whを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
| 上記機器の 予備電池 |
ワット時定格量が100Wh以下のもの | 〇 | × | 個数制限 なし |
偶発的な作動や損傷を防止するための措置(強固なスーツケースへの梱包、衣類などによる保護など)をとること ショートしないように個々に保護されていること |
|
| ワット時定格量が100Whを超え160Wh以下のもの | 〇 | × | 2個
|
|||
| ワット時定格量が160Whを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
| モバイルバッテリー (パワーバンク) |
ワット時定格量が100Wh以下のもの | 〇 | × | 2個
|
ショートしないように個々に保護すること モバイルバッテリーは座席上の収納棚へ収納はせずに必ずお手元または座席前ポケットなど、常に確認できる場所に保管すること 機内電源などからモバイルバッテリーへの充電をしないこと(FDA運航便には機内電源はございません) 機内でモバイルバッテリーから他の電子機器への充電をしないこと |
|
| ワット時定格量が100Whを超え160Wh以下のもの | 〇 | × | 2個
|
|||
| ワット時定格量が160Whを超えるもの | × | × | ー | 輸送不可 | ||
リチウム電池が内蔵されたスーツケース/バッグなど
リチウム金属電池にあってはリチウム含有量0.3gを超えるもの/リチウムイオン電池にあってはワット時定格量2.7Whを超えるもの
他の電子機器に電力供給を行う機能があるもの(モバイルバッテリー内蔵のもの)、位置情報提供機能のための電池がついているもの、電子タグを作動させる電池がついているもの
|
取り外しができる 電池が装着されたもの |
〇 | ※1 | ※2 |
※1 お預けの際は、電池を取り外しのうえ、取り外した電池は機内持ち込みとしてください ※2 リチウム電池に関する容量および数量制限は、上記他の電子機器などのものに準じます |
|
| 電池を取り外すことが できないもの |
× | × | ー | 輸送不可 | ||
電動の乗り物
ホバーボード、電動スケートボード、セルフバランスボードなど
|
バランスホイール、ホバーボード | × | × | ー |
バランスホイール、ホバーボード以外の電動の乗り物の輸送可否については、都度弊社へご確認ください ただし、旅客自身で事前にリチウム電池(リチウムイオン電池を含む)を取り外した電動の乗り物(本体)のみは、輸送可 |
|
| 本体 ワット時定格量160Wh以下のもの |
△ | △ | ー | |||
| 予備電池 ワット時定格量160Wh以下のもの |
△ | × | ー | |||
モバイルバッテリーと予備電池の持込み制限について
モバイルバッテリーと予備電池は容量によってお持込みいただける個数が異なりますので、以下の表でご確認ください。
なお、100Wh以下の予備電池には個数制限はありません。
| モバイルバッテリー モバイルバッテリーはWhにかかわらず合計2個まで |
予備電池 | |
|---|---|---|
| 100Whを超え160Wh以下の モバイルバッテリー |
100Wh以下の モバイルバッテリー |
100Whを超え160Wh以下の 予備電池 |
| 2個 | 輸送不可 | 輸送不可 |
| 1個 | 1個まで | 1個まで |
| 0個 | 2個まで | 2個まで |
ご注意/ご案内
-
<リチウム電池の危険性>
リチウム電池は衝撃や劣化などにより発火に繋がる可能性もあることから、航空輸送に制限があります
ただし、一般的な携帯電話、ノートパソコン、デジタルカメラ、携帯用ゲーム機器などは、機内持込・お預け共に可能です - モバイルバッテリーを含む、他の電子機器に電力を供給する目的のリチウム電池は、お預かりできません
- ワット時定格量(Wh)=定格容量(Ah)×定格電圧(V)
- 1Ah=1,000mAh