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安全運航のための取り組み

私たちFDAは、安全運航を何よりも最優先し、お客様に「安心/確実/快適」な空の旅を提供いたします

平成29年度の安全目標
  • 1.人的要因が関係するイレギュラー事象等の削減(数値目標)

    安全指標=1,000飛行時間当たりの人的要因が関係するイレギュラー事象等の発生率
    安全目標値=0.55以下(平成28年度目標値と同一値)

    目標達成のための施策として、"確認会話"の励行、"優良事例"の紹介、安全対策の実施状況と効果の確認の徹底などを検討のうえ、実行に移す

  • 2.安全上のトラブルの削減(数値目標)

    安全指標=1,000飛行回数当たりの安全上のトラブル(航空法111条の4の安全上の支障を及ぼす事態の報告)の発生率
    安全目標値=1.35以下(平成28年度目標値の10%減)

    目標達成のための施策として、機材品質モニターの強化、個別事象に対するリスク評価に基づく対策、ならびに、人的要因に起因する不具合(目標1.)対策などを検討のうえ、実行に移す

  • 3.安全に対する社内コミュニケーションの強化

    社員間の意思疎通、情報共有、相互理解促進に役立つ活動を計画的に実施する《“ヨコ”のコミュニケーション》

    毎年実施している役員対話に加えて、各部門の会議体に役員が積極的に参加することで、経営層と現場とのコミュニケーションの活性化を図る《“タテ”のコミュニケーション》
    ※2年間で全社員と役員との対話完了をめざす

    技術伝承のための手順・ノウハウの文書化(見える化)を推進する《世代間のコミュニケーション》

安全報告書

国内旅客運送約款

国内旅客運送約款をこちらからご確認ください

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